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2009.11.01 舞妓~

マイケルの「This is it」観てきました。

軽く泣けた(笑

感動する演出とかはないのですが、見てて「惜しい人物をなくしたよな」
と思うと、目から汗が出たのです。

死去されたのが、コンサートの1週間前くらいやったと思うのですが、
心ない方の「コンサートに自信がないから自殺した」という記事も
見た記憶があります。

そんな方はどうかこの映画を見ていただきたい・・・

彼のコンサートに賭ける姿勢、情熱・・・
スタッフの方々に対する気配りなど。
マイケルには「絶対音感」があるのでしょうね~きっと。

スーパースターなのに、決しておごることなく、フレンドリーで謙虚。
私は平凡な人間ですが、彼の謙虚な姿勢はマネしてイキたいと思います。

バックダンサーの方々も世界各地からオーディション(すごい参加人数)に参加され、選ばれた
だけあって、とてもすばらしい。

映画冒頭や進行過程で、コンサートにかかわる方々のインタビューがあるのですが、
(マイケル生前時に撮影されたもの)
コンサートができなくなって、さぞショックだったでしょうね~

お客さんもでしょうけど。

やはりコンサートやってほしかった・・・と思いました。

映画なのに、パンフレットがないこの映画。

やはりDVD化はないのでしょうね。

マイケルは完璧なものじゃあないとダメだそうなので、
この映画は「この期間だけのもの」といったところでしょうか?

あっという間の2時間でした。

また観にイキたい、そう思える映画。





駄文・長文、失礼いたしました。

おわびにドムの途中画像なぞ(汗

CIMG3597.jpg
(クリックで少し大きくなります)

ほな




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